国土地理院のWEBページ「地図閲覧サービス」で提供される新バージョンの地図が、蝶を探索するにあたり、 「ダメな地図」になってしまったその理由、続きです。
電波塔が描かれなくなった。
植生界(極小のドットが連なった線)が示されなくなった。
桑畑記号が廃止になり、たとえそこが桑畑でも v マークで表現されている。 ネタがないからということもあるのですが、まだまだ新バージョンの地図に対する文句もあるので、 次回もこのお話しを続けますね。 新バージョンの地図に対しては、ホンマ、文句たらたらでございます。で、その文句、続けます。
全ての鉄道が細くて判り難い線になった上に、JR線と私鉄線との区別がされなくなった。
河川護岸状況がとっても判り難くなってしまった。
境界が面積を持つような太い線になってしまった。
そして何よりも一番困るのがコレ↓![]() ↑が新バージョン。
![]() ↑は旧バージョン。
新旧いずれのバージョンも国土地理院のWEBページから直接A4用紙に印刷した後、撮影したものです。
今日から4月。
今日も国土地理院WEBページの新バージョン地図に対する文句を書くつもりだったのですが、この天気で私、
「ギフ採りた~いモード」に入ってしまいました。
通りすがりなる名前で書き込みされた方、IPアドレスを調べてみると、
京都府から書き込みされていることが判ります。 以上のことから、この通りすがりさんの書き込みは、
・蝶屋は悪い奴であるという前提を捏造。 という事を仰りたいのでしょうね。
もしかすると、この方、広域保全団鳥屋会系鷽見組の構成員の一人なのかも? 国土地理院WEBページの1/25000地形図のお話しに戻ります。
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