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育てた方の証明書付きのこの盆栽が、3,200,000円 という即売価格!
蝶屋的行動としては、2024年紙ノートの記述を [ふしみやDB 2024年版] に打ち込むぐらいしかやってないので、とっても低調、ネタがございません。 とはいえ、沖永良部島で採ってきたクチナシの実に附着した卵から飼育(といっても、ほぼ放置ですが)していたイワカワシジミが 昨日羽化したのでこの個体を UPしておきましょう。
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三脚立ててデジ一眼100ミリマクロで撮ったのですが、ブレブレですな。
鹿児島県大島郡知名町(沖永良部島)大字下城 大山山頂付近(航空自衛隊沖永良部島分屯基地付近)
因みに上記の付近、クチナシの木がけっこう多く生えていたので、成虫の時期には良いポイントになるのかもしれません。
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2024年紙ノートの記述を [ふしみやDB 2024年版] に打ち込んでいるとき、画像フォルダから出てきた生態画像、
富山県中新川郡立山町立山弥陀ヶ原標高1720m付近で撮影したコヒョウモンです。 最近は妻なる方と二人でアート鑑賞(チョッとええランチ付き)という懐柔行動をほぼ毎週執り行っておりますので、 蝶の話題はこんなもんしかございません。
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一昨日の日曜日(12月08日)もK都新聞の販売店さんからいただいた
展示されていた作品の中で、上村松園さんが12歳で入学した京都府画学校で描かれた作品が既に気品あふれる美人画だったり、
村上華岳さんが明治44年に描かれた吉田山から銀閣寺方角に向いた眺望の作品では
で、次の懐柔行動はオーケストラを聴きに行く事。
某 N先輩のリクエストにお応えして鹿児島県沖永良部島産イワカワシジミでございます。
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ご指摘通りの雌、後翅表面の白斑は大きく前翅表面にも白い鱗粉がのっています。
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結局、裏展翅↑にしました。
この緑色はトロピカルな緑色。
今日は冬至。
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こんな↑画像(2024年10月13日沖永良部島で撮影)にココロが射ぬかれてしまいました。
「そうだ、離島へ行こう!」
一昨日の日曜日12月22日は懐柔行動の一環で、妻なる方と一緒に烏丸北大路あたりでランチしたあと、
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京都コンサートホールで ↑の演奏を聴いておりました。
こんなオッサンの日常を読まされてもなぁ。
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京都府舞鶴市にて 2023年04月04日 に採集。
大晦日です。
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そして↑の画像中央は鹿児島県大島郡知名町(沖永良部島)で2024年の最後に採った個体。
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